ニューヨーク昼食シリーズ

デトロイト空港にて初めてのアメリカでのお食事。
量は多いがイガイにイケる味だったことにまず驚き。

ピクルス食べ放題。ピクルス好きだなアメリカ人。漬物みたいなもんやね。
でも美味しくないからあまりいらない。

セントラルパーク内の若干セレブな雰囲気漂うレストラン「セントラルパークボートハウス」
向かいのテーブルは大学教授夫妻と学生?多分当たってる。

黒豆のスープ。強烈に濃い。


ボートハウス特製ハンバーガーはお上品。
前日のカーネギーデリで懲りて品数減らしたのだが拍子ぬけ。
セレブだからか?味はぼちぼち。みたまんま。


韓国人街にある「ガンミオク」。もろに韓国人に間違えられる。
人気のソルロンタンは味が薄くて、カラダには優しかったが美味しくはなかった。
ガイドブックのウソツキ
ちぢみはまぁまぁ

SOHOの「アクアグリル」 ニューヨーク随一のオイスターバー。オイスターは食べてないけど。

サンドイッチは白身のフライ。さっぱりしていて普通にうまい。

白身のグリルは和風?な味付け。完全日本食。
ココは酒のメニューのトップが日本酒だった。驚いた。
カキと日本酒あうからかな。
ここで初めてNY州のカベルネフランをいただく。
NYなのになかなかNYのワインが見つからない。
NY州のワインはカリフォルニア州、ワシントン州についで生産量が多いのだが。

「LOCAL WINE」(地酒?)と表示ある酒屋にはNY州のワインが大量にある。
日本ではお目にかからないNYワインは楽しみだったのだが、ほとんど飲めなかったのは
残念だった。